Q & A よくある質問


☆賞味期限はどのくらいですか?

未開栓の場合、高温多湿を避けた直射日光の当たらない場所で製造日から2年間です。アルコール度の弱いハーブキックは、開栓後、冷蔵庫に保管して2週間以内に、ハーブリカー、ハーブビターは冷暗所に保管して、半年以内にお召し上がりください。


☆輸入するのは合法ですか?

はい。スペースドリンクは、全種類EU商品規定・合格商品です。国によっては、薬事法に関連するハーブを使っている商品(医薬品)について輸入規定がありますが、それらも個人的な使用目的のみ、一定期間分の消費量内、例えば、日本だったら2ヶ月分であれば輸入購買が可能です。詳しくは国ごとにお調べください。また新情報は常時お調べください。


☆輸入の際に問題はありますか?

スペースドリンクはアルコールを含むので、税関の通知で関税、酒税、消費税がかかる場合があります。CIF基準で、少量のご注文は免税の対象になります。詳しくは、本サイト内の注文方法のページをご覧ください。


☆海外からも買えますか?

はい。ネットで注文してから、代金をお近くの金融機関からドイツのPostbankへの送金していただくか、Paypalを使ってクレジットカードでお支払い下さい。こちらで送金の確認ができた後、世界中に発送しています。詳しくはメールでお問い合わせください。


☆お酒が弱くても、大丈夫ですか?

ドリンクは、アルコールを含んでいますが、1回の目安が10cc〜20ccと微量なので、他のジュースと割るとアルコール度数もさらに低くなります。一番度の低いハーブキックスは、ワインと同じ位の度数ですが、少なめの半分の量15ccを200ccのジュースで割った場合、 度数はさらに低くなります。それに、ワインのように15%の濃度を飲み続けるのと違って、15ccで2〜3時間遊べる訳ですから、アルコールの感覚とは異なります。


☆スペースドリンクとは、合法ドラッグ、または植物性のエクスタシーという感じですか?

違います。植物のちからはもっと穏やかで優しい波です。合成物質のドラッグ薬品のように体を動かせるのではなく、体の中を新陳代謝の方向へ向けるような感じをイメージしてください。特に、翌朝の調子が狂うようなディプレッション(気分が沈むこと)は残りません。


☆スペースドリンクは、(植物の)サイコアクティブ(心理的作用)のある成分を利用しているのですか?

いくつかの商品は、カフェインを含むガラナをベースにしていますが、理論に基づいた可能性を考慮して配分していますので特に心配はいりません。例えば、カップ一杯のコーヒーの方がカフェインの量がずっと多いのです。


☆毎日飲んでも良いですか?

ビターの種類によっては飲物の中に何滴かたらすのは健康に良いとも言われますが、ガラナやコーラナッツなどカフェイン系は、たまには日を空けて取りすぎにはご注意ください。何事も、ご自分の管理の元で楽しめますように。


☆人によって感じない人もいますか?

例えばコーヒーや緑茶も同じ植物からできたものです。コーヒーのカフェインや緑茶のティーインで元気になったり、また、人によっては眠れなくなったりしますよね。このように、植物のちからはわずかなもので、日常と何も変わりなくても、どこか違ってる、いつもより疲れない・・・と気づかないと気づけないかも知れません。ただし、スペースドリンクは別の植物性の成分なのでコーヒーや緑茶とは異なります。


☆有害な副作用はありませんか?

規定の量内である限り、有害の副作用はいまだに報告されていません。中には、規定量の半分で感じに気付き始める人もいるので、飲みすぎず、ゆっくりと植物のちからを味わうことをお勧めします。


☆アレルギー所持者に注意事項はありますか?

アレルギーを持っている人は、どんな植物に対してアレルギーがあるのかチェックしてみてください。成分が気になる人は、メールでご相談ください。


☆糖尿病の場合でも大丈夫ですか?

ハーブリカーとハーブキックスは、蜂蜜を含んでいますが、ハーブビターには含まれていません。また、成分をよりよく合わせるために純アルコールを使用しています。


☆スペースドリンクを飲んで車を運転する事はできますか?

少なからずもアルコールを含んでいることをお忘れなく。


☆スペースドリンクとお酒を一緒に飲む事はできますか?

摂取適量内で問題があったというケースは今まで報告されていません。


☆薬との服用はできますか?

(ガラナを含む)いくつかの製品は、カフェインを含んでいますので、ホメオパティックの薬剤を妨害する可能性があります。医者の調合薬との相互作用については、掛かりつけの医者にご相談ください。


☆どんな方法でセンサの製品を生産しているのですか?

センサトニックスの生産方法は、パラセルスス(Paracelsus)と、その後に登場した「植物のちからを完全に、また確実に呈出させる(調合)」という、スパギリック (Spagyrik) 療法の原理に沿っています。この原理とは、例えば植物同士を互いに混合させた後に、その『おいしい』ところだけを有効的に使うといったものです。また、月の状態、惑星の位置状態なども生産過程のうちで考慮しています。そして、それぞれの抽出液の構成比を最適に混合、結合させるために、攪拌方法や、ゆすり方も特別な工夫を施しています。そして、何週間もかけて大きなフラスコの中の植物抽出の段階の様子を何度も確認しながら、水やアルコールを使って抽出していきます。


☆ハーブはどこから集めているのですか?

今でも街角に薬草薬局があったり、ハーブを娯楽や治療に役立てているブラジルやアフリカ、またインド、インドネシアなどから、できるだけ無農薬栽培で高品質なものを直輸入しています。または、ヨーロッパで日常的に使われているもので、中にはヨーロッパにしかないハーブ種もあります。



その他、素朴な疑問はメールにてお問い合わせください。 japan@sensatonics.de